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桑田息子matt(マット)顔面崩壊!整形拒否でもマネキン化!病気?

元巨人の桑田真澄投手の息子でタレントのmatt(マット)さん

どんどん顔面が崩壊してしているように感じますね

本人は整形を拒否しているようです。メイクだけでこの顔面を形成しているといっていますが

どう見てもマネキンにしか見えません。メイクだけでこの顔を作っているのであれば相当すごいメイク力ですね。

そこまで、顔を変えるのは精神の病気などがあるのではないかとネット上では話題になっています。

いろいろ調べてみました。

 

matt(マット)プロフィール

https://twitter.com/mikeyyy_spla2/status/1134088749564932098

本名 桑田 将司(くわた まさし)

1994年生まれ

身長181cm

 

東京都世田谷区出身

堀越学園高校ー桜美林大学

家族は両親(父 桑田真澄 母 桑田真紀)と兄がいてmattは次男

純粋な日本人です。顔立ちからするとハーフっぽく見えますが。。。

大学時代からサックスやドラム・ピアノなど音楽を学んだようです。作曲なんかもできるようです。

 

顔の変化履歴

すっぴんです。大学生の頃でしょうか?サックスを吹いている時の画像でしょうね。

普通の好青年です。

本当に整形していないのでしょうか?

右側の画像が2017年頃の画像で左が2018年頃の画像です。

おでこの出っ張りが違いますね。

鼻筋が綺麗になっています。

唇は上唇が薄くなっているようにも見えます。

 

https://twitter.com/roku92231/status/1132520941999624192

2019年のmatt画像です。

まさにマネキンの領域ですね。

肌のツヤ感が人とは思えないですし、目もなんだかアニメの世界みたい。

マットは病気なのか?

自分の体や顔にコンプレックスを必要以上に感じてしまい、悩み生活に支障をきたしてしまうことになれば病気になります。

身体醜形障害という病気です。

極めて自分の容姿や体型が醜く感じてしまい生活に支障をきたしてしまう病気です。

その不安や欲求の認知の歪みが過度に容姿を変化させてしまうことになります。

これが整形依存になったりするようです。

アメリカの精神学会ではしっかりと診断基準を設けられているようです。

①1か所、又は、複数の知覚された身体上の外見の欠陥や欠点にとらわれているが、それは他人には認識できないか、できても些細な程度でしかない。傍目には問題ない容姿でも、本人は主観的に『醜い』と思い込んでいるので、主観と客観的な評価には大きなズレが生じる。つまり「ボディイメージの障害」を来たしているといえる。
②その障害の過程では、外見上の心配に反応して繰り返し行動(例えば、鏡で確認する、過剰な身づくろいや皮膚むしり、安心希求行動など)や、精神的行為(例えば、他人と自分の外見を比較する)を行う。*自分の顔や姿が映るもの(鏡、窓などなんでも)を何度も繰り返し見る。ヘアスタイルを整えたり、メイクアップをしたりするのに異常なほど長い時間がかかる。周囲の人には「大丈夫だよね、変じゃないよね」と何度も確認する。
③外見への執着は、臨床的に意味のある苦痛となっていて、社会的・職業的、又は他の重要な領域で機能障害を引き起こす。*物事に集中できずやるべきことができない、学校にも行けない、外出を嫌がる、人との円滑なコミュニケーションがとれないなど、生活上での機能が障害される。
④その外見に対する囚われ方は、摂食障害と診断される患者さんが肥満や体重を心配するようなこだわり方とは別のものである。

身体醜形障害の診断基準(アメリカ精神学会DSM5)より引用

 

mattは整形を拒否していて整形はないかもしれませんが、外見や容姿に相当コンプレックスを持っていることは間違いないでしょうね

ただ、生活には支障をきたしていないので病気とは言い切れません

 

まとめ

  • 本名は桑田将司(くわたまさし)純粋な日本人
  • 2019年頃からマネキン化が悪化
  • 身体醜形障害という病気もあるがmattはそこまでではない模様